つくば食の王座決定戦!
2012.04.29.20:59
つくば名物を自分達の舌で決める!という企画
「つくば食の王座決定戦」へ行ってきました。
ゲストの磯山さやかちゃん見たさに
そして美味しいものがどれも500円で味わえるという
リーズナブルさにたむちゃんも参加。
ましゅのお友達ファミリーとも一緒。
ちびっこまで含めると12人。
もう、わっさわさ。
プログラムでは14:30に名前のあった磯山さやかちゃん
なんと開始早々ステージに登場。
カワイイ、カワイイ!
でも、足はちょっとムッチリですね。
それほどデブキャラじゃないよ。うん。
と、自分の目でサイズ感を確認したら
即、食べ物。
だって、10時開始で10時過ぎに着いたらもう大行列がそこかしこに。
手分けしてっていうか、自分で食べたい物は自分で並んで確保!ってことで。
みな、散り散りに。

左:ましゅが食べたゲルソンパン。ボソボソ、ゴソゴソ、甘くない。
フワフワのパンが多い日本でこんなに外国っぽいパンがあるなんて知らなかった!
ライ麦の酸味が強く、甘みは中に入っている栗やレーズンのみ。
子供受けはあまり良くなかったけど、おくたむはこれ、好きかも。
中:たむちゃんが1時間半くらい並んでようやくGETした筑波黒豚丼。
炭火で焼いてくれているのは良心的だったけど
たむちゃん曰く「手際が悪い」とのこと。
炎天下の中、空腹で1時間半待ちはその印象を悪くしたようで・・・
味は、炭火で炙った肉の風味は美味しかったしタレの味も好きだったけど
全部食べるにはちょっと味が濃かったみたい。
右:写真だけで「コレ食べたい!」とおくたむが決めた
「つくば美豚 豚なんこつの角煮」。
あおチンがいたので各ブースで匂いをかいでから並ぶなんてできなくて
パンフレットの写真だけで選びました。
軟骨をトロトロになるまで煮込むって相当手が込んでます。
甘辛のタレはご飯にも合い、あおチンも良く食べました。
実はこれが今回の決定戦の優勝となったのです。
うん、分かる気がする。
美味しいもの達は早々に売り切れ
残るは長蛇の列に並ぶもののみ。
そんな状況もあり、日差しが強かったのもあり
ましゅのお友達は、午後には撤収してしまったのだけど
我が家は最後まで会場に残りました。
磯山さやかちゃんのオンステージタイムは
茨城の名産を使ってミックスジュースを作って
会場にいる人の中から”我こそは”という人がそれを飲むという
選ばれて嬉しいのか罰ゲームなのか?という微妙なゲーム。
おくたむもダメ元で「ハイ!ハイ!」なんて手を挙げて
ついでに抱っこしてたあおチンも「ハイ!ハイ!」なんて手を挙げさせていたら
「じゃあ、後ろで赤ちゃん抱っこしてるお母さん!」なんて
選ばれてしまいました〜!
でもって、家族で登壇。
一人ずつくじ引きでミックスする素材を選びます。
おくたむは干し芋。
ききはみかん。
たむちゃんはネギ。
ましゅが牛肉(焼き肉のタレで焼いてありました)。
これを磯山さやかちゃんが淡々とミキサーにかけてくれて
さらに牛乳でなんとか飲み物っぽく仕上げてくれました。
小さな声で「無理しなくていいですよ。」って
磯山さやかちゃん。
ミックスジュースはとにかくネギ臭。
それを、一口。
薬味の効いた牛乳?
美味しくもないけど、不味くもない。
ゲームの主旨同様、ビミョーなのでした。
で、たむちゃんも一口。
ましゅとききは臭いだけかいでパス。
司会の山崎まさやさんと磯山さやかちゃんも
一舐めしたかしないか。
みんなで、「?」と首をひねりつつ
「では、お土産をお持ち帰りくださーい!」って
つくばの名産品?が入ったBOXから2つ選ぶよう言われ
ましゅとききが飛びついて、迷いまくってました。
その間に、すかさず磯山さやかちゃんと握手してもらう
おくたむとたむちゃん。
帰り間際にはステージ裏で写真までお願いしちゃいました。
暑いのに10cm近くもあるヒールで頑張って
なお、笑顔で写真にもこたえてくれて、プロですね〜。
ほかにも、
あおチン初の着ぐるみとご対面したり
(ましゅもききも赤ちゃんの頃、着ぐるみ見て泣いたのに
あおチンはへっちゃらでした。ちぇ。)

↑筑波山ご当地キャラ「つっぴー」(♀)
たむちゃんがセグウェイに乗ったり
子供たちはエア遊具に入ったり
隅から隅まで1日中楽しみました。
それぞれのお店に足を運ばなくても
美味しいものが一堂に会してくれて
みんなで一口ずつとかあれこれ食べられて
ホント楽しかったー。
「つくば食の王座決定戦」へ行ってきました。
ゲストの磯山さやかちゃん見たさに
そして美味しいものがどれも500円で味わえるという
リーズナブルさにたむちゃんも参加。
ましゅのお友達ファミリーとも一緒。
ちびっこまで含めると12人。
もう、わっさわさ。
プログラムでは14:30に名前のあった磯山さやかちゃん
なんと開始早々ステージに登場。
カワイイ、カワイイ!
でも、足はちょっとムッチリですね。
それほどデブキャラじゃないよ。うん。
と、自分の目でサイズ感を確認したら
即、食べ物。
だって、10時開始で10時過ぎに着いたらもう大行列がそこかしこに。
手分けしてっていうか、自分で食べたい物は自分で並んで確保!ってことで。
みな、散り散りに。

左:ましゅが食べたゲルソンパン。ボソボソ、ゴソゴソ、甘くない。
フワフワのパンが多い日本でこんなに外国っぽいパンがあるなんて知らなかった!
ライ麦の酸味が強く、甘みは中に入っている栗やレーズンのみ。
子供受けはあまり良くなかったけど、おくたむはこれ、好きかも。
中:たむちゃんが1時間半くらい並んでようやくGETした筑波黒豚丼。
炭火で焼いてくれているのは良心的だったけど
たむちゃん曰く「手際が悪い」とのこと。
炎天下の中、空腹で1時間半待ちはその印象を悪くしたようで・・・
味は、炭火で炙った肉の風味は美味しかったしタレの味も好きだったけど
全部食べるにはちょっと味が濃かったみたい。
右:写真だけで「コレ食べたい!」とおくたむが決めた
「つくば美豚 豚なんこつの角煮」。
あおチンがいたので各ブースで匂いをかいでから並ぶなんてできなくて
パンフレットの写真だけで選びました。
軟骨をトロトロになるまで煮込むって相当手が込んでます。
甘辛のタレはご飯にも合い、あおチンも良く食べました。
実はこれが今回の決定戦の優勝となったのです。
うん、分かる気がする。
美味しいもの達は早々に売り切れ
残るは長蛇の列に並ぶもののみ。
そんな状況もあり、日差しが強かったのもあり
ましゅのお友達は、午後には撤収してしまったのだけど
我が家は最後まで会場に残りました。
磯山さやかちゃんのオンステージタイムは
茨城の名産を使ってミックスジュースを作って
会場にいる人の中から”我こそは”という人がそれを飲むという
選ばれて嬉しいのか罰ゲームなのか?という微妙なゲーム。
おくたむもダメ元で「ハイ!ハイ!」なんて手を挙げて
ついでに抱っこしてたあおチンも「ハイ!ハイ!」なんて手を挙げさせていたら
「じゃあ、後ろで赤ちゃん抱っこしてるお母さん!」なんて
選ばれてしまいました〜!
でもって、家族で登壇。
一人ずつくじ引きでミックスする素材を選びます。
おくたむは干し芋。
ききはみかん。
たむちゃんはネギ。
ましゅが牛肉(焼き肉のタレで焼いてありました)。
これを磯山さやかちゃんが淡々とミキサーにかけてくれて
さらに牛乳でなんとか飲み物っぽく仕上げてくれました。
小さな声で「無理しなくていいですよ。」って
磯山さやかちゃん。
ミックスジュースはとにかくネギ臭。
それを、一口。
薬味の効いた牛乳?
美味しくもないけど、不味くもない。
ゲームの主旨同様、ビミョーなのでした。
で、たむちゃんも一口。
ましゅとききは臭いだけかいでパス。
司会の山崎まさやさんと磯山さやかちゃんも
一舐めしたかしないか。
みんなで、「?」と首をひねりつつ
「では、お土産をお持ち帰りくださーい!」って
つくばの名産品?が入ったBOXから2つ選ぶよう言われ
ましゅとききが飛びついて、迷いまくってました。
その間に、すかさず磯山さやかちゃんと握手してもらう
おくたむとたむちゃん。
帰り間際にはステージ裏で写真までお願いしちゃいました。
暑いのに10cm近くもあるヒールで頑張って
なお、笑顔で写真にもこたえてくれて、プロですね〜。
ほかにも、
あおチン初の着ぐるみとご対面したり
(ましゅもききも赤ちゃんの頃、着ぐるみ見て泣いたのに
あおチンはへっちゃらでした。ちぇ。)

↑筑波山ご当地キャラ「つっぴー」(♀)
たむちゃんがセグウェイに乗ったり
子供たちはエア遊具に入ったり
隅から隅まで1日中楽しみました。
それぞれのお店に足を運ばなくても
美味しいものが一堂に会してくれて
みんなで一口ずつとかあれこれ食べられて
ホント楽しかったー。


